2012年01月02日
水窪町、「ミナの森物語」配信始まりました。
新年明けましておめでとうございます。
昨年中は大変お世話になりました、本年は更にお世話になりますので宜しくお願い申し上げます。
さてと、ミナの森物語始まりましたね、2012年元旦0時に配信開始しました。
物語と言ってもね、初回で何が何だか分らんぐらいですが、アフレコは方言です、それも遠州弁をタップリ使ってあります、これからは、おいおい、全国の方言を入れて行けたらと思っています。
今回のプロジェクトの一番は、各地の方言を同じ物語で声を入れるのが目的で、そこから、他地区との連携を広げて大きな流れを作れたらと思っています。
遠方からの声入れをどうするのか、まだまだ、課題はありますが何とか乗り越えて行けそうです。
アニメの更新は毎月1日15日を予定しています、夏ごろまでには月3回更新まで持って行く予定です、どんな方言が出て来るやら楽しみです。
昨年中は大変お世話になりました、本年は更にお世話になりますので宜しくお願い申し上げます。
さてと、ミナの森物語始まりましたね、2012年元旦0時に配信開始しました。
物語と言ってもね、初回で何が何だか分らんぐらいですが、アフレコは方言です、それも遠州弁をタップリ使ってあります、これからは、おいおい、全国の方言を入れて行けたらと思っています。
今回のプロジェクトの一番は、各地の方言を同じ物語で声を入れるのが目的で、そこから、他地区との連携を広げて大きな流れを作れたらと思っています。
遠方からの声入れをどうするのか、まだまだ、課題はありますが何とか乗り越えて行けそうです。
アニメの更新は毎月1日15日を予定しています、夏ごろまでには月3回更新まで持って行く予定です、どんな方言が出て来るやら楽しみです。
2011年12月31日
ミナの森物語、元旦から流れます。
お知らせです。
長らくお待たせいたしました、いよいよですね、元旦から始まります。
ミナの森物語です、初回6話は遠州弁の共演になります、大東、大須賀、袋井、水窪、浜松市内、標準語?で物語を進めます、遠州弁での違いを楽しんで下さい。
今後は、このミナの森地域活性化応援プロジェクトに賛同する、各地区を募集しながら進めて行きます。
地域活性化や振興に手立てが見つからず悩んでいる方、是非連絡下さい一緒に地域の振興を進めて行きましょう。
物語はこれから作り出して行きますが、新着は毎月1日と15日に発表します、今回は既に6話まで進んでいます、方言て面白いですね、今回の声優さん平均年齢65歳ぐらいかな、皆さん元気いっぱいでしたね。
今後の展開が楽しみです。
ミナの森HPはhttp://www.minanomori.com/になります、見に来て批評お願いします。
長らくお待たせいたしました、いよいよですね、元旦から始まります。
ミナの森物語です、初回6話は遠州弁の共演になります、大東、大須賀、袋井、水窪、浜松市内、標準語?で物語を進めます、遠州弁での違いを楽しんで下さい。
今後は、このミナの森地域活性化応援プロジェクトに賛同する、各地区を募集しながら進めて行きます。
地域活性化や振興に手立てが見つからず悩んでいる方、是非連絡下さい一緒に地域の振興を進めて行きましょう。
物語はこれから作り出して行きますが、新着は毎月1日と15日に発表します、今回は既に6話まで進んでいます、方言て面白いですね、今回の声優さん平均年齢65歳ぐらいかな、皆さん元気いっぱいでしたね。
今後の展開が楽しみです。
ミナの森HPはhttp://www.minanomori.com/になります、見に来て批評お願いします。
2011年11月14日
ミナの森、4コマ劇場もう少し待ってね。
今夜、ゆうがた6時からテレビ静岡で放映される番組に、わしらが出るよ。
11月5日にあった、ミナの森・にしうれ小学校開所式の様子が取材されておったんじゃ。
みんな、見ておくんさい。
見てくれたみんな、ありがとう。
今度は、本物のわしらに会いに来てくれな。
だら衆代表 じゅるい
ミナの森物語ですが、もう少しお待ち下さい。
ミナの森管理人
11月5日にあった、ミナの森・にしうれ小学校開所式の様子が取材されておったんじゃ。
みんな、見ておくんさい。
見てくれたみんな、ありがとう。
今度は、本物のわしらに会いに来てくれな。
だら衆代表 じゅるい
ミナの森物語ですが、もう少しお待ち下さい。
ミナの森管理人
2011年10月09日
ミナの森、窓枠ギャラリー始まるよ。
おはようございます。
「だら衆」の自己紹介が済み、今は4コマ劇場の準備で大忙しです。
4コマ劇場とは別に、LiveHouse浜松窓枠2階のCafeAOZORAにて、ミナの森ギャラリーを開設します。
来週の15日土曜日オープンです、ギャラリーとはまだ言えないかもしれないですが、津ヶ谷女史の作品を展示していますので、遊びに来てください。
Cafeでは、自家製のパンで、ピザなどを提供します。
「だら衆」の自己紹介が済み、今は4コマ劇場の準備で大忙しです。
4コマ劇場とは別に、LiveHouse浜松窓枠2階のCafeAOZORAにて、ミナの森ギャラリーを開設します。
来週の15日土曜日オープンです、ギャラリーとはまだ言えないかもしれないですが、津ヶ谷女史の作品を展示していますので、遊びに来てください。
Cafeでは、自家製のパンで、ピザなどを提供します。
2011年10月01日
2011年09月26日
「ひずるし」です、宜しくお願いします。
やっと私の番が来ましたね、わたしは「ひずるし」です、宜しくね。世間ではまぶしいって言うね。

自己紹介も私の次で最後になります。
10月からは、いよいよ、物語が始まります。
紙芝居っぽく進んで、動画になって行くようです、お楽しみにね。

自己紹介も私の次で最後になります。
10月からは、いよいよ、物語が始まります。
紙芝居っぽく進んで、動画になって行くようです、お楽しみにね。
2011年09月20日
「ぼう」って呼ばれてるでのぅ よろしくのぅ。

昨日の記事には参ったのぅ。
いきなり新聞に出ちゃってわしゃぁ恥ずかしくてのぅ。
今まで 新聞にでたこたぁないからのぅ。
そんで わしゃぁ、「ぼう」って呼ばれてるだでよ、ほかんとこじゃぁ「追う」ってことだでのぅ。
わしゃぁ、のんびりやだでのぅ たのむでのぅ。
2011年09月19日
水窪まつり、仮装大会で5等賞を貰っちゃったよ。

やいやい、まいっちゃったなぁ。
いきなり、新聞に載っちゃったよぉ。
写真は新聞紙面だけど、この写真だと字が読めんけど、今度来た新人の記者さん上手く書いてるなぁ。
いやぁ、ほんと新人さんありがとね。
2011年09月14日
今日は、くろっちょ・すまっちょだでね。

「おいら二人は、くろ、すまだよ。」
「それで、くろ・すまじゃぁ何だか分らんから、くろっちょ・すまっちょよばれてるね」
隅を駆け回ってて、隅でぼんやりしてる子どもにもっと真ん中へ行けよって、励ます役だね。
2011年09月13日
僕、てんこちょと申します。

あれれ、みんな横に整列して、僕はどうしたら良いでしょうか?
え、自己紹介しなさいって、そうですか、分りまいた、では、自己紹介させて貰います。
僕は、「てんこちょ」と申します、いつも一番高いところにいます。
水窪まつりでは、歩いて行進します見たら声を掛けて下さい。
世間では、天辺と言います宜しくお願いします。
2011年09月12日
水窪祭りに「だら衆」が参加するぞ。

お~~い、みんな出てこいよ、水窪祭りの仮装大会に参加すぞ~~~。
え~~~、わしらが水窪祭りの仮装大会に出れるのか。
そりゃぁ楽しみだゎ。
それじゃぁ、何着てくかな、おしゃれしんとね。
お前はそのままで良いよ、お前がおしゃれしてもしょうがないぞ。
そうだね、それじゃこのまま行くか。
18日が楽しみだ~~、みんなぁ~、水窪祭りに遊びに来てね。
2011年09月09日
わしは、「じゅるい」だぞ。

わしは、「じゅるい」だぞ、爺さんみたいだけど、そりゃぁ見ためだけだでなぁ。
「じゅるい」ってぬかるみのちゅうことで、何かやるときゃぁ用心してかんといかんぞ、ってゆってるからな。
2011年09月06日
2011年09月05日
2011年09月03日
ぶちゃるとうっちゃるです。

かあるさん!!
進行役、宜しくお願いしますね。
私はぶちゃるです、向かって右側。
僕がうっちゃうるです、向かって左側。
え~~と「ミナの森物語」どうなるのかね、楽しみだね。
2011年09月02日
2011年09月01日
『ミナの森物語』始まります。
今後、インターネットにて展開する物語の前書きです。
『ミナの森物語』
このお話は、後世に民話として新たに伝えられるような、心温まる日々の出来事を『だら衆』(各地の文末助詞)を通して作っていきます。
ふるさと・・・・・・心地よい響きの言葉ですね。ふるさとと言えば、子供のころに遊んだ実家の周りの小川であったり、山、海、学校、神社の風景が思い出されるかと思います。これらは紛れもなく、各々が感じるふるさとではないでしょうか。
これらの実際の風景とは別に、ふるさとを語るなかで方言という大切な言葉があります。方言は、風景よりも大きな影響をもっています。その土地の風土をも取り巻く方言は、その地方独特の現象を表し、そこに育った者でないと理解出来ない言葉でもあります。
『ミナの森物語』では、方言がモチーフとなっています。この物語には、みなさんがご存知の昔話や伝聞に登場する妖精・山の神・妖怪などと呼ばれているような実在しない者たちが登場しますが、それらの呼び名を「方言」で表します。たとえば、眩しいことを遠州弁で「ひずるしい」と言います。常には木漏れ日の中にいて人と戯れているけれども、時に人の目に光を投げて危険を知らせてくれる神様、それが「ひずるしさま」として登場するのです。このように、方言をモチーフにした神様がそこかしこにいて、日常的に人に関わっているんですよというお話です。
、
自然に起こる現象について私たちは、そのときどきの気持ちや状況によって受け止め方が異なります。でも、大事であっても小事であっても、そのとき自分に起こった自然的現象はきっと何か意味あることなのでしょう。方言のひとつひとつを探っていくと、それぞれの言葉に表向きの表現とは別の意味が隠されているように思います。それが、遠い昔からの私たちへのメッセージのように感じてなりません。『ミナの森物語』から方言を通して、人は自然に生かされているということをお伝えできればうれしく思います。
最後になりましたが、さまざまな自然的現象が方言の中には隠されているという意味合いから、ここ遠州地方に生まれた神様たちを『だら衆』と名付けました。今後進める中で他地域との連携が出来れば、各地の文末助詞を利用して『00衆』と名付けます。
今日から、新しい日本のの民話を作り出していきます、300年後に『00衆』のお話が語り継がれていると楽しいですね。
にしうれ小学校からこんにちは!
『ミナの森』より
『ミナの森物語』
このお話は、後世に民話として新たに伝えられるような、心温まる日々の出来事を『だら衆』(各地の文末助詞)を通して作っていきます。
ふるさと・・・・・・心地よい響きの言葉ですね。ふるさとと言えば、子供のころに遊んだ実家の周りの小川であったり、山、海、学校、神社の風景が思い出されるかと思います。これらは紛れもなく、各々が感じるふるさとではないでしょうか。
これらの実際の風景とは別に、ふるさとを語るなかで方言という大切な言葉があります。方言は、風景よりも大きな影響をもっています。その土地の風土をも取り巻く方言は、その地方独特の現象を表し、そこに育った者でないと理解出来ない言葉でもあります。
『ミナの森物語』では、方言がモチーフとなっています。この物語には、みなさんがご存知の昔話や伝聞に登場する妖精・山の神・妖怪などと呼ばれているような実在しない者たちが登場しますが、それらの呼び名を「方言」で表します。たとえば、眩しいことを遠州弁で「ひずるしい」と言います。常には木漏れ日の中にいて人と戯れているけれども、時に人の目に光を投げて危険を知らせてくれる神様、それが「ひずるしさま」として登場するのです。このように、方言をモチーフにした神様がそこかしこにいて、日常的に人に関わっているんですよというお話です。
、
自然に起こる現象について私たちは、そのときどきの気持ちや状況によって受け止め方が異なります。でも、大事であっても小事であっても、そのとき自分に起こった自然的現象はきっと何か意味あることなのでしょう。方言のひとつひとつを探っていくと、それぞれの言葉に表向きの表現とは別の意味が隠されているように思います。それが、遠い昔からの私たちへのメッセージのように感じてなりません。『ミナの森物語』から方言を通して、人は自然に生かされているということをお伝えできればうれしく思います。
最後になりましたが、さまざまな自然的現象が方言の中には隠されているという意味合いから、ここ遠州地方に生まれた神様たちを『だら衆』と名付けました。今後進める中で他地域との連携が出来れば、各地の文末助詞を利用して『00衆』と名付けます。
今日から、新しい日本のの民話を作り出していきます、300年後に『00衆』のお話が語り継がれていると楽しいですね。
にしうれ小学校からこんにちは!
『ミナの森』より






